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 > CRMメールマガジン」創刊号

■『CRMメールマガジン』創刊号
2003.10.27発行:CRM協議会
 +++【TOPIC】+++++++++++++++++++++++++
【TOPIC:1 】CRMメールマガジン創刊に当たって(理事長挨拶)
【TOPIC:2 】☆お勧めの11月特集(全5回シリーズ特別研修セミナー!)
【TOPIC:3 】CRM協議会の活動紹介(各委員会ごとの動きなど)
【TOPIC:4 】CRM協議会の関連セミナー/イベント情報
【TOPIC:5 】新会員の紹介コーナ
【TOPIC:6 】情報交換コーナ(何でもFAQ)
【TOPIC:7 】編集後記
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■TOPIC:1「CRMメールマガジン」創刊に当たって(理事長挨拶)
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●CRM協議会の創設の趣旨(概要のみですが詳細は当会サイトに記載中)
CRM協議会:理事長/藤枝純教
■■■■■■■(株:グローバル情報社会研究所:代表取締役社長)
2000年4月に「CRM協議会」として創設されて以来、メーカやベンチャー、ユーザ企業など合わせて40社ほどの組織に成長しました。
ご協力頂いた皆様には、心より感謝するとともに、なお一層のご協力・お力添えをお願いするものです。
初代理事長として選出されて以来、既に3年半年が過ぎましたが、私の役割は当協議会を社会的にもインパクトあるオープンな組織に育てることだったといえます。
組織的な体制はまだまだ未熟ではありますが、幸いにも、過去、世界的な“ジュニア・サッミット”や今も尚、世界の“ザ・オープン・グループ”の代表を私自身が6年間してきた経験があります。これらのNPOの経験がおおいに今後も役に立つものと思うしだいです。
※本節の詳細内容は⇒ http://www.crma-j.org/crmmlfr.html
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■TOPIC:2 ☆お勧め11月の特集(全5回シリーズ特別研修セミナー!)
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●全5回シリーズの特別研修「CRM実践能力養成講座」/CRM協議会主催下記のように、全5回シリーズの研修セミナー「「CRM実践能力養成講座」を開催します。
従来の専門セミナーと違い、5回にわたるコースの体系的なものです。
今までの部分的な学習ではなく、体系としてのCRM専門をユーザ側の担当者にも理解できる内容で構成しました。
本格的なCRM実践のノウハウを各3時間1人講師×5回にわたり習得頂ける内容です。会員(無料)のみならず、一般の皆様も歓迎いたしますので、どうぞご参加のほど宜しくお願いいたします。
 ※下記サイトにて詳細の講義内容と申込み受付中!
  http://www.crma-j.org/semi031114fr.html
・目的/ CRMの戦略策定の方法とシステム構築の基本的なステップなどを計5回に分けて、演習を入れた実践的な講義を行う。
講師はトップコンサルで活躍中の現役専門家を招き、ユーザ企業でのCRM担当をメイン対象にした講座とする。
講師は次のコンサル系専門家の諸氏(右参考サイトに記事など掲載)。
*中村健一郎 http://www.bearingpoint.co.jp/library/interop.html
*中本雅也 http://www.oracle.co.jp/appsnet/manage/CRM/no1/top.html
*丸山悟 http://premium.nikkeibp.co.jp/crm/interview/02/
*匠英一 htp://premium.nikkeibp.co.jp/crm/interview/01/
・方法/ 講師1人が半日(午後1時半〜5時)担当し、演習とのミックスで講義する。5回分が1セットとなっているため、内容の濃いノウハウ習得ができる。
日程は次のとおり
(午後1時半〜5時)⇒11月14日中村、12月12日匠、1月27日中本、2月18日丸山、3月17日匠。クラスは20名程度で当会員はすべて無料。
非会員は各回毎に1万円5千円。5回セットの一括納入では割安5万円。
・会場/ 地下鉄赤坂駅スグの「トスラブ山王健康保険会館」会議室
http://www.tsk-kenpo.or.jp/tsk_2/kenshin/sannou_kaigisitu/ 
・費用/ 一般=各回ごとの場合 ¥15000(消費税込み)
一般=5回セット受講(一括)の場合 ¥50000(消費税込み)
CRM協議会員=無料 (※法人会員は5人まで参加可能)
・定員/ 25名(先着順)
・申込/ ⇒下記の欄に記入のうえEメールでご連絡ください。
CRM協議会セミナー係り:crm-admin@crma-j.org
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< CRM協議会主催 「CRM実践能力養成講座」申込み >
送り先⇒CRM協議会セミナー係り:crm-admin@crma-j.org 
 ・属性: □一般     □CRM協議会会員    □特別招待者
 ・氏名:
 ・所属:
 ・住所:
 ・連絡先メール:
 ・参加日:□5回セット参加 
  □個別参加(参加日にチェックください) ⇒
     ☆11/14 ☆12/12日 ☆1/27 ☆2/18 ☆3/17
 ・案内知るきっかけ:□CRM協議会サイト □メール案内等
 ・希望等:
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■TOPIC:3 CRM協議会の活動紹介(各委員会ごとの動きなど)
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●「研究専門委員会」(根来龍之委員長/早稲田大学;商学部 )
「CRMプロセス診断」http://www.eguide.ne.jp/crm_process/index.htmlのプロジェクトを推進中です。新しい診断表の方法・仕組みなどを検討するために、次回の同委員会の予定は次のとおりです。
日時: 11月4日(火曜)15:00〜17:00時
場所: 早稲田大学商学部9号館9F 会議室(5fの根来研究室で確認)
地下鉄東西線早稲田駅下車して早稲田本部キャンパス内
担当:根来龍之委員長→ TEL&FAX 03-5286-2082(直通)
または匠英一事業局長⇒携帯070−5011−9354
地図: http://www.waseda.ac.jp/koho/guide/nisiw.html
交通案内:http://www.waseda.ac.jp/koho/guide/univ18.html
内容: 診断システム改善案、追跡調査案、質問追加案<成果指標等。 
参加: CRM協議会会員のみ。
  ※ただ今、診断表を使って協力頂ける会員のメンバーも募集中です。
  ※参加連絡はtakuei@netlaputa.ne.jp へ
●「教育研修委員会」(坂本恒之委員長)
 日本商工会議所との提携で、全国各地での商工会議所と共催セミナーや、「CRM専門セミナー」(年3回)とさらに新規で今回企画したユーザ担当者向けの「CRM能力養成講座」(年10回)を実施する委員会です。日本商工会議所とは今秋後半より全国共通のテーマ「中小企業
のためのCRM成功の5つ決め手!」で各地の商工会議所との共催セミナーを数十箇所で開催していく予定です(開催箇所詳細は12月初旬に確定)。
(1)セミナー関係(※下段のイベント情報のコーナ参照)
 まずは、顧客データ漏洩問題をテーマにした「CRM専門セミナー」(共催方式)が決まりましたが、現在詳細案内を作成中のため追って後日ご案内します。
 (2)「中小企業CRM事例解説書」プロジェクト
教育研修委員会を中心に、中小企業でのCRMの成功事例を収集して事例解説書(100頁)を作成し、商工会議所との共催セミナー等で配布したりする予定です。収集はこれからですが、例えば、下記のような例をあげられます。 
※続きは⇒ http://www.crma-j.org/crmmember/educationfr.html
●「CRM資格認定制度プロジェクト委員会:第6回」(匠英一事業局長)
 1to1マーケティング協議会との協力によるCRM資格認定試験の準備会議の本年度6回目の報告です。
10月20日のプロジェクト委員会では次のようなことが合意されました。
1、 2004年6月ごろを目標に、「CRM資格認定試験(仮称)」を実施し、そのために基本の教科書を3月ごろに発行できるよう準備する。
2、 複数の団体の共催として行うとともに、スポンサー企業を募り収益性のある事業として展開できる財政基盤を作っていくようにする。
3、 次回の委員会(11月28日13時より「トスラブ山王」A会議室)までに教材作成のワーキング部会とビジネススキーム創りの部会のメンバーを集め、両ワーキンググループで具体的なアクションプランとプロジェクト概要を決める。(メンバーは計20名ほど)
※本節の続き項目4以降の詳細内容は⇒
http://www.crma-j.org/crmmember/projectfr.html
「ソリューション委員会」(丸山悟委員長/ベリングポイント)
CRM全国アンケート実態調査をしている委員会です。
02年度の旧アンケート⇒ http://www.eguide.ne.jp/CRM_A/index.html
本年度の11月以降より、アンケートの新しい基準と内容を検討しておりその第1次原案となるものを作成しました。ただし、これはまだ修正をし、本番使用となるのは次回の委員会にて決定予定です。
「ユーザ事例研究委員会」(金井啓一委員長/イーシステム)
CRM実践とシステム活用の優れた事例を調査・分析する委員会です。
現在、ユーザ企業に依頼文書を渡して調査の協力を募っています。
※依頼文書 http://www.crma-j.org/crmmember/userfr.html
実際に現地に行き、その現場での調査をモットーにしており、深く内容を知ることを目的にしているわけですが、協力ユーザ企業がまだ少ないため調査は11月からが本番というところです。協力メンバーを募集中!
なお、来春あたり調査結果の報告はCRMの白書的な出版物にする予定です。
「優れたCRMの本を読む会」(匠英一事業局長)
毎月1回開催し、今回は第2回目の「優れたCRMの本を読む会」を予定。
※詳細は⇒ http://www.crma-j.org/crmlecture4.html
日 時; 03年10月29日(水)午後1時30分〜午後4時00分まで
場 所; 会議室「トスラブ山王」 A会議室
http://www.tsk-kenpo.or.jp/tsk_2/kenshin/sannou_kaigisitu/ 
東京都港区赤坂2-5-6
概 要: 各自が上記の指定本を持参し、コーディネータ(匠英一)のリードで、各章ごとに15分ほど内容の解説・コメント後30分ほど論議。
今回著作「リピータをつかむ経営」(日本経済新聞社1800円)は、アマゾンのサイトでも購入できます。
参加費用 一般=1000円(消費税込み) CRM協議会員=無料
※当日受付にてお支払いください。(※領収証はありません)
定 員: 15名以内(先着順)
申し込み先⇒Eメールで 担当/匠まで takuei@netlaputa.ne.jp
「企画運営委員会」(奥谷義典事務局長)
2ヶ月ごとに1回程度で開催している当会の理事メンバー幹事の委員会。
一般公開できる情報は少ないのですが、ここで当会の重要な方針を検討。
現在、NPO組織への発展化もめざしており、より充実した組織体制へと当協議会も変身していく予定!
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■TOPIC:4 CRM協議会の関連セミナー/イベント情報
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※各種セミナーの案内を当会サイトから自動的に掲載するサービスを実施していますので、会員はご利用ください。
ココにペースト⇒ http://www.crma-j.org/kaiinsemiindex.html
「CRM専門セミナー(第12回)」(共催:CRM協議会/(株)ヒューコム)
 CRMの専門家養成をねらいにした定例セミナーとしてすでに10回
開催されてきたものです。来賓講師と当ベンダー会員の2名が講演する形で
したが、今期より、法人会員(ベンダー)とのタイアップ方式で共催セミナ
ーにしていくことになりました。
 当会側での集客協力をはじめ、講師派遣や企画協力を行います。
年3回〜4回を予定しています。企業も今後積極的に募集してゆく予定。
すでに決まったのは次のセミナーです。
(※詳細は別途通知予定 http://www.crma-j.org/crmsemifr.html )
日 時: 03年12月月3日13時半〜17時
共 催: CRM協議会、(株)ヒューコム
主 題: 「リスク対策としての顧客データ漏洩対策からCRM型リスクマネジメントへ」
会 場: 「トスラブ山王健康保険会館」会議室
http://www.tsk-kenpo.or.jp/tsk_2/kenshin/sannou_kaigisitu/
内 容: 講師は調整中。追って通知致しますがコンサル系の方予定。
備 考: 定員80人
参加費: CRM協議会員=無料 一般=1000円(当日受付払い)
申込み: ※下記のところにチェック・記載のうえメール送信ください。
問合せ⇒ 担当;根本 tnemoto@hucom.co.jp
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< 共催;CRM協議会&ヒューコム(株「CRM専門セミナー」申込み >
 ※送り先⇒12月CRM専門セミナー係り担当/根本:tnemoto@hucom.co.jp 
 ・属性: □一般  □CRM協議会会員  □特別招待者
 ・氏名:
 ・所属:
 ・住所:
 ・連絡先メール:
 ・本案内知るきっかけ:□CRM協議会サイト □ヒューコムサイト
          □CRM協議会メール □ヒューコムメール □その他  
 ・希望等:
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全5回シリーズの「CRM実践能力養成講座」/CRM協議会主催
※上記の「■TOPIC:3」に参照のこと。詳細の講義内容と申込み受付中!
http://www.crma-j.org/semi031114fr.html 
『第4回コールセンター/CRM デモ&コンファレンス』(CRM協議会後援)
※昨年と同様に、CRM協議会が後援します。
当会も事務局(奥谷局長)でブース出展も行います。
CRM関連では専門展示会として定着したイベントで1万人ほどの参加者が見込まれコールセンター業界は最もレベルの高い内容として評価されています。今年は「"部分最適"から"全体最適"へ」というテーマでより統合化されたCRMの在り方を追求する場を見せたいとのことです。
皆様のご参加をお願いします!
開催日: 2003年11月13日〜14日
会 場: 池袋サンシャインシティ・文化会館
主 催: リックテレコム「月刊コンピューターテレフォニー」、CMPジャパン
★来場者事前登録受付中!★
下記URLにてオンライン事前登録受付中!
http://www.callcenter-japan.com/visitor/index.html
『SCW Japan 2003(第1回)開催』(CRM協議会後援)
※サプライチェーンマネジメントの専門展示会であり、今回が初回。
CRM協議会として後援し、ブース出展も事業局(匠局長)にて行うことになりました。
日本工業新聞社などが主催し、今後のSCM導入の経験に学び、一層のグローバル化を実現・支援することをテーマに幕張で開催。
開催日: 2003年11月11日[火]〜13日[木] 3日間10時〜17時
会 場: 日本コンベンションセンター[幕張メッセ]
主 催: サプライチェーンカウンシル日本支部、産経新聞社、
日本工業新聞社、[株]シー・エヌ・テイ
監 修: SCW Japan 2003 実行委員会
後 援: CRM協議会 総務省 経済産業省 日本経済団体連合会  
ERP研究推進フォーラム [財]日本情報処理開発協会 
外資系情報産業研究会 フジテレビジョン 
ニッポン放送  扶桑社 
★来場者事前登録受付中!★
下記URLにてオンライン事前登録受付中!
http://www.cnt-inc.co.jp/scw/index.htm
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■TOPIC:5 新会員の紹介コーナ
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新会員のプロファイル
種 別/ 一般A会員 2003年10月期入会
法人名/ 株式会社ミリオネット http://www.millionet.co.jp/
平成5年2月設立
福岡県福岡市博多区博多駅東3−12−11
従業員数 18名
責任者/ 代表取締役:大井 啓伊氏(おおい ひろただ)
(備考) :昭和39年8月26日生まれ
※ベンチャーとして活躍中の大井氏からのメッセージです(原文のまま)⇒
1985年にパソコンの世界に入り、九州松下や富士通の研究部門でSEとして8年行い、マーケティング分野に興味があり、会社を独立した。独立当時は、売上・請求・財務関連の基幹業務のダウンサイジングをメインに行ない、1995年にデータベースマーケティングを知ったきっかけにより、マーケティング分野に進出をした。その時に作ったプログラムを導入した所にコンサルをしながら、独自のノウハウを蓄積した。顧客満足度の向上やDM
手法などに定評があり、セミナー活動も実施している。
2000年に、「絞り.com」と商標登録し、中小でも行えるマーケティングを九州で展開して、携帯を使った低コストの紙スタンプなど、小予算で優良客をつかむ方法などを試行している。自社でも通信販売を行ない、実際の顧客マーケティングも同時に行ない、失敗や成功など小コストでのマーケティングを実現している。また現在は、船井総研やコンサルティング会社・コンピューターメーカーなどがタイアップして、セミナーや展示会等を行なっ
ている。生意気にも自己出版で「現場サイドマーケティング」という小冊子も作っている。今後は、心理学・統計学の融合顧客分析の構築を目指すと同時に、全国で仲間を作っていきたい。
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■TOPIC:6 情報交換コーナ(何でもFAQ)
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「質問」について
このコーナでは、最近寄せられた会員内外からの質問に回答する形で、当会の活動とCRMについて理解を深めてもらうものです。各質問は匿名にし、一般化してアレンジしていますのでご了承ください。
※本節のこの質問への回答は⇒ http://www.crma-j.org/answer.html
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◎質問1
入会(個人)に関する質問です。
「個人会員」と「専門会員」の違いを教えていただけないでしょうか?
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◎質問2
現在、弊社ではCRMビジネス(外販)を立ち上げようとしています。
いろいろとCRMソリューションを検討しておりますが、CRMを取り扱うに際しての検討項目や体制・ポイントなどアドバイスがあれば頂きたいと考えます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◎質問3
すでに2回、CRM協議会の講師養成宿泊研修に参加しましたが、現在計4ポイント取得しております。
「2回目参加の方はこれで講師認定の発行を希望すれば書類審査で実務経験と合わせて10ポイント取得可能。」と記載してありますが、形式の書類などはあるのでしょうか。
あと、私はIT技術的なものが多く、実際には、CRMプロセス診断、CRMアンケート調査を構築した程度で実務経験と言えるほどのものはないように思いますが、このような者でも取得は可能でしょうか?
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◎質問4
現在、私は大学でCRMについて勉強しているのですが、私が持っている数冊のCRMの書籍に「CRMは従来の顧客管理とは違う」ということが書かれているのですが、「従来の顧客管理」について詳しく書かれているものがありません。もし、よろしければ「従来の顧客管理」について教えていただけないでしょうか。また、「CRM」と「従来の顧客管理」との相違点、類似点なども教えていただけないでしょうか。
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■TOPIC:7 編集後記
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「CRMメールマガジン」への寄稿方法(質問)について
会員、非会員からの寄稿や質問を当会CRMメールマガジンでは募集していますので、下記に留意のうえ寄稿フォームに記入しお寄せくだい。
※掲載方法・登録⇒ http://www.crma-j.org/questionregi.html
なお、当メールマガジンの「名称」は今後よりいいものを公募する予定です。
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(1) 毎月定期に25日ごろに発行しますので、原稿は5日前までのものをその月号に載せることになります。寄稿方法は下記の寄稿フォーム欄に記入して送信願います。
5000文字程度は記入できますが、それ以上のものは2回にわけて送ってください。
(2) 会員と非会員では扱う許容文章量が違いますが、500字以上のものはCRM協議会サイトに連携させて載せ、メールマガジンには頭部分が500字以内で表示する形になります。
(※とくに原稿は字数制限・画像の制限はしません)
(3) 半年間はまず広報宣伝的な意味からコピー等の推薦口コミを増やしていくため、部分的なコピー転送も許可するものです。
(※その場合は、出所先を必ずCRM協議会とするルール厳守)
(4) 必要に応じて編集委員会(責任者/匠英一)を行い、優れた寄稿者(論文など)に表彰等を行います。
(5) 現在、編集委員を内外から募集しています。CRMに関する情報を収集し編集協力頂ける方のご協力をお願いします。
(6) 編集方法等のご質問は匠 takuei@netlaputa.ne.jp へお問い合わせください。ただし、質問はすぐに回答できない場合もありますのでご了承ください。
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